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 滋賀県・大津市・三井寺(園城寺)

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三井寺(園城寺):一覧

毘沙門堂
毘沙門堂
概要: 毘沙門堂は元和2年に三井寺五別所の1つ尾蔵寺の境内に建てられたもので、昭和31年に現在地に移されました。宝形造、檜皮葺、桁行1間、梁間2間、外壁は極彩色で彩られ、彫刻や組物など桃山時代の特徴が見られます。
護摩堂
護摩堂
概要: 唐院の創建は寛平4年、増命、円敏によって建立された円珍の御廟で三井寺の山内の中でも最も重要な場所とされます。現在の唐院を構成する大師堂、唐門、灌頂堂、四脚門は慶長3年に再建、護摩堂は滋賀県指定文化財。
弁慶鐘
弁慶鐘
概要: 伝説によると田原藤太秀郷が三上山に巣食う大ムカデを成敗した功により、琵琶湖の主である龍から授かった鐘と伝えられています。弁慶が比叡山の中腹まで引きずり、底に目掛けて投げ落としたとも云われています。
三井寺(園城寺)
三井寺(園城寺)
概要: 三井寺(園城寺)は飛鳥時代に弘文天皇の皇子とされる大友与多王によって創建された寺院です。多くの堂宇が国指定重要文化財に指定されています。金色不動明王は黄不動と呼ばれ日本三大不動に数えられています。
 
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